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2005年8月

カトリーナ

アメリカ南部に上陸したハリケーン「カトリーナ」は過去最大の被害をもたらし、熱帯低気圧に勢力を弱めた。
日本は本日から「衆院選公示」に伴い全国で今までにはなかったような様相で選挙の嵐がスタートした。今後の日本の変動をどのように判断するかを問う意味でも「政策論争」が勢力を弱めないでいっそう国民に激しく吹き荒れることを期待したい。
 
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「ウオーム ビズ」

環境省が省エネ第二弾キャンペーンとしたコピーである。
「クール・ビズ」は男性が主体であったが、「ウオーム ビズ」は保温性の高いニット製品や、下着が加わるので女性の需要も見込め、経済波及効果は2323億円と試算しているそうナ。
ネクタイをおおっぴらに外せる便宜さでスグ取り入れた(笑)次第であるが、保温のために新しく買いそろえるニーズがどれだけあるかは少々疑問に思うところである。
 
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竹を考える

「京都新聞社」発行の『竹づくし文化考』
上田弘一郎 京都大学名誉教授著(1986年4月初刊)
わずか3ヶ月で生育し、以降は自分の生息のためのエネルギー以外は全て子孫の成長のために地下茎に送る神秘的な他の植物にはない、「奉仕の精神がある」とのこと
発刊当時は竹を様々な日用品として家庭で活用しており、竹の栽培も今日ほど放置された状況でなかったであろう。しかし現在はあちらこちらの里山には竹が氾濫し、河川の竹藪は無惨な状況にあることを多くの人が認識するのはいつだろうか。
改めて、我々の生活を再検証することも必要である。
 
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