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2011年9月

国産国消の薦め

絶対に企業としてリスクがないと認識していた電力会社も大幅な人員整理をしなくては・・・という時代、弱小どころか吹けば飛ぶよな零細企業としては時代の変化を捉えることに必死な毎日。
同じような思いの企業も多かろうし雇用を維持
 
 
 
 
することも売上を伸ばすこともまずは消費者の「国産」を見直すこと、そして消費することが一番ではないか。
一人ひとりの行動に頼る思いがする。
 
株式会社 Keireck 加藤m

札幌二題

明治時代の開拓と昭和の開拓時代が北海道の歴史かと思っていたのが大きい間違いで縄文時代が受け繋がれているとの歴史観があることを「縄文人はどこへ行ったか」という街の講演会を少しの時間覗いて分かった。
大通り公園は初雪の前に少しでも気分良い日を楽しむ人たちで賑やかだったがちょっと外れたビルの間から眺めた夜のテレビ塔がいつもより美しいのは空気が澄んでいるせいなのだろう。
 
株式会社 Keireck 加藤
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