神戸・三宮のナガサワの売り場の光景を撮った。
道の駅などの販売で生産者の顔写真が野菜に貼りつけられていることがあるが売り場で顔写真が掲載されているのを観たのは初めてだ。

店員さんが応対してくれるショップは顔が見えるが店員さんが少ないお店では商品だけを見てしまうことが多い。

我々買い手側からは「買い場」であり、特に美人の店員さんが気持ちよく対応してくれて買った時は何か徳をしたような気分になることがある。日常にそうして何かを求める「買い場」で売り手さんの顔が見えることは一寸新鮮なコミニケを感じる思いがしたのだが。
 
株式会社 Keireck 加藤