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2013年9月

博多の中秋

明るい「敬老の日」

東京五輪の招致!
宇宙ロケットイプシロン打上の成功!
ホームラン王の誕生!

うれしいニュースが近年になかった位「敬老の日」を明るくしてくれています。

老人も若い人同様期待と希望を持ちながら体調を維持し、二度目の五輪観戦や塗り替えられる記録を楽しみながら敬老される老人であり、一方で「もったいない」とか「おもてなし」、「きずな」等を元気に多くの生活の場で表現し発信する老人でありたいものです。
 
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曼珠沙華に誘われて・・・。

「彼岸花」別名「曼珠沙華」はこの頃になると必ず決まった場所で咲いて存在感を示してくれます。
雨が降っても強風に吹きさらされても動くことのできない植物は、暦などの情報がなくてもこの時期になるとチャンと一斉に咲き出すのは不思議な思いがしますが、それは自身が有する「植物の体内時計」の存在があるのだろうと思います。

現代の私たち人間の一日の行動は不規則なことが多くて、彼岸花のように皆んなが決まった行動をするという規則的な行動も絶対していませんし、一人ひとりも不規則な毎日を過ごしています。

日にちの全ての行動が一定の画一的、規則的では人間的でないかもしれませんが、生活の営みのリズムは出来れば「体内時計」の示すような行動で一定であることが健康を維持するうえで大切ではないかと思うのです。
出来る限り決まった時間に起床し、出来る限り早めに就寝しながら一定の決まった時間に食事を摂取することは「健康長寿」のために大切な営みですが、出来うればこの三連休には優等生の彼岸花に誘われて墓参りでご先祖の供養に出かけるのも健康的な「営み」かも知れません・・・。
 
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9月3日(ク~スリ~)は睡眠の日

グッスリ睡眠!そして翌朝は快適に覚醒。
年齢を問わず何時でも何処でも誰もが最も望む幸せ感です。

関西は比較的涼しいのに東京駅に降りた途端!ヒエ~。
下りの新幹線で戻ろうか・・・と思う程暑い!

東京の今夜は寝苦しそうな「睡眠の日の夜」を想定しながら、これからの秋の睡眠は夏の疲れの回復と身体の成長戦略のためにも国産の睡眠環境で経済成長や温暖化の抑制にも気を配り、来年は涼しい夏にしたいと願いながら、本日の「健康なび」をご紹介します。

   https://www.facebook.com/keireck?ref=hl

では明日がハッピーでありますよう「ク~スリ~」 お休み下さい。
 
株式会社 Keireck 加藤m

【「養生訓」秋に備える健康管理】

『養生訓』は、約300年前に福岡出身の儒学者である貝原益軒が84歳で書き記した、健康を保って養生することで「長く健康に生きるための秘訣」すなわち【健康長寿】を目指す健康指南書です。

「健康」ということばは明治以降に使われはじめ、江戸時代には「養生」ということばで人々は日々を暮らしていたようです。
現代は江戸時代に比べてライフスタイルや衣食住の環境も大きく異なってきましたが、日本の四季をとおして日本独自の風土や暮らしの中で生まれた健康法(養生法)は、今もなお誰もが取り入れるべきヒントが多くあると思いそれはこの「健康なび」でも折に触れてアップしていきたいと思います。

健康長寿にご興味の方はフェイスブック 「健康なび」

 https://www.facebook.com/keireck?ref=hl  をクリックして下さい。

いよいよ今日から9月!
『養生訓』で益軒は、
「病気はわけがなくておこることはなく、禍は口よりい出、病は口より入る」

「養生の道は、脾胃(ひい)を調整するのが大事。脾胃を調整するのは人のからだの第一の保養である」と記しています。(巻三 飲食 上)

夏は瓜類や冷たい麺類をしばしば食べ、冷水を多く飲みすぎることで胃腸が弱まりがちになり、その結果、秋になると下痢にかかりやすくなるなど、カラダの中から元気を失ってしまいます。

特に今年のような酷暑の夏を迎えた後は、胃腸をシッカリ保養するためにも食事や睡眠に十分注意したいものです。
 
株式会社 Keireck 加藤
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