為替が・・・株価が・・・等先行きが不透明で厳しい商戦を覚悟しながら、「京都・伏見稲荷」の参道の数を読めないくらいの鳥居に「商売の繁盛」を願いながら「一の峰」に参拝した。

奥の院までは本当に多い外人の数。参拝のマナー等お構いなしでカメラを片手に参道でシャッター。
何で外国人人気のスポットNo.1なのか分からないが、鳥居が沢山並んでいることが余程珍しいのか。

信仰と観光が混在としてしまう状況に信仰の山を崇めてきた日本人には最近の噴火災害も含めて神様にしっかりと手を合わせることがせめてもの務めかも。