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ステッキの保管

ステッキ(杖)の修理はできますか?

ステッキ(杖)は長年使っているとハンドルの部分の塗装がはげたり、折たたみのゴムの損傷等修理が必要となります
そんな時「日本製の国産ステッキ(杖)」なら安心!
弊社、または販売店もしくは製造元にお問い合わせ下さい。
修理の見積をしたうえ有償となる場合がありますが修理が可能です

例えば、「中ゴムの交換」  1,080円
    加工後の送料    1,300円
    約3週間後納品となります。

 

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木製ステッキ(杖)の正しい保管方法

木製のステッキ(杖)は温度や湿度の影響を受けて変形したり歪んだりして、いったん反り返ったり変形すると元には戻りませんから十分注意して保管する必要があります。

様々な条件下で使用するステッキは使用後時折家具の手入れ同様乾いた布切れで水分を拭き取りワックスなどで保護することが大切です。

○ 直射日光をさけて保管する
○ 冷暖房や温度差の激しい場所や湿気の多い車のトランク等をさけて保管する
○ 長時間の保管は傘立て等に立てかけず、横に寝かせるように保管する

 

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折たたみステッキ(杖)保存の注意点

旅行や外出時に折たたんで持ち運びできる「折たたみステッキ(杖)」ですが、チョッとした注意が必要です。

1、長期的に使用しない場合はできるだけ折たたまないで “伸ばした状態” で保存してください。
その理由は、折たたんだ状態では支柱の中のゴムが常に伸びている個所と反対に同じ箇所が折り畳んだ状態になってしまい急激な気温の変化や湿度に伴って劣化することが予想されるからです。

2、保存する場所は自動車のトランクやストーブの前等のゴムに急激な温度差や湿度の高さによって負荷をかける場所は避けて下さい。

3、塩分を含む海岸などで使用した後は「ねじ」や「長さ調整ボタン」の部分を布やティッシュペーパー等で良く塩分を拭き取って下さい。

 

 

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